カテゴリー「denali/デナリ」の27件の記事

デナリ名物

今更ですが、デナリの隠れた名物をご紹介させていただきます。

それは、デナリプリンセスロッジ内にあるカフェテリアで販売されているシナモンロールです。見てください、この大きさ!!

Cinamonroll1  巨大シナモンロールです!!
  驚くのはこのサイズだけでありません。このシナモンロール、とてもフレッシュなのです。
  毎朝焼きたてホヤホヤを、訪れるお客様に提供しているのです。
  その甲斐あって、デナリプリンセスロッジは、毎朝あま~いシナモンロールのいいにおいが漂っております。

Cinamonroll2 デナリで慌しい日々をお過ごしの方、アラスカ旅行でお疲れの方、このあま~いシナモンロールを食べて癒されてください。

残念ながら、 今年はもうデナリはおしまいなので、またこの楽しみは来年に!
ぜひ、お見逃しなく delicious

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夏の終わりと言えば、デナリでは見逃せないものが…

今年も気づけばもう9月中旬。
アラスカのツアーもあっという間に終わりを告げようとしております。
夏のツアーの代名詞、デナリも終わりを迎えようとしております。

End_denali  毎年恒例(?)の閉鎖セールが今年もありました!
  町のお土産屋さんにはいたるところでこのようなサインが!
  最大40%や50%還元セールが行われていました。
  デナリ土産はデナリだけ。

来年の秋、シーズンツアーにご参加の方は、この閉店セールをお見逃しなく!

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☆お知らせ☆デナリマッキンリービレッジ

今年からデナリマッキンリービレッジのメインロッジが新しくなりました。
20090813mcky_v420090813mcky_v320090813mcky_v1以前のメインロッジよりも奥に位置しております。
メインロッジ内で営業していたレストラン『ゴールドラッシュ』も、メインロッジ新館の方に移転しております。
20090813mcky_v620090813mcky_v5 
デナリ国立公園入り口付近ご宿泊をご希望のお客様におすすめですnote
ぜひご利用くださいshine

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デナリにコンビニができました!

突然ですが、今年のデナリ(町)に新しいコンビ二が加わりました。
あの有名なサーモンベイクの並びにあるコンビ二。
200908111野菜やフルーツ、そしてなんとロールのお寿司までもご購入いただけます。
その他にはお酒もご購入いただけます!
お酒好きにの方にはうれしい情報ですねbeer
そして意外とお値段も割とリーズナブル。
ちょっとしたおやつや軽食をお探しの方におすすめです。
取り急ぎご報告まで。
200908112

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Tundra Wilderness Tour

前回ストーニーヒルから望んだマッキンリー山の写真をご紹介しましたが、ちょっと補足しますと、あの写真は大変人気がある日帰りバスツアー「ツンドラ・ウイルダネス・ツアー」のものです。

ツアーの詳細は、デナリ国立公園オプショナルツアーの一番上、こちらにあります。(昨シーズンの料金となっております。ただいま今年の夏のツアー更新準備中ですが、お急ぎの方はどうぞお問い合わせください。)

…ところで、英語名はTundra Wilderness Tourです。このツンドラという発音、日本では定着してますが、アラスカで聞くと「タンドラ」…と聞こえますね。

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ストーニーヒルからのマッキンリー山

以前、デナリ国立公園でのクリスマスについてお話しました。今回はデナリ国立公園バスツアーの模様をお伝えしたいと思います。以前お話した時は夏にもかかわらず、大雪に遭い、公園内の一帯が真っ白でした。
そんなうっぷんを晴らすべく、今回は晴天のデナリ国立公園バスツアー折り返し地点のストーニーヒルという丘から撮影したマッキンリー山をご覧ください。(2008年9月6日に撮影したものです。)
Sstonyhill1運がよければ、こんなにくっきりとマッキンリーが、約60km先にご覧になれます。写真なので迫力が存分に伝わらなくて残念ですが・・・。
ほとんどが雲とかくれんぼのマッキンリー山を、こんなにはっきりくっきりご覧になれるチャンスはほとんどないはず。ですから、この様な光景を目の当たりした方は本当に運のいい方です!
Sstonyhill2悪天候の場合、ここストーニーヒルまで必ずしも辿り着けるとは限りません。1%でもマッキンリーがご覧になれるチャンスがあるとバスの運転手が判断した時のみ、ここに辿り着くことができます。でもここでマッキンリーがご覧になれない場合もご安心ください。バスの運転手のマジカルパワーでマッキンリーが姿を現すはずです!
詳細はストーニーヒルにて公開いたしますのでお楽しみに♪

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デナリにもクリスマス?

さて、先日サンタさんのお家がフェアバンクスにある、とご紹介したのですが、それに続いてまたクリスマスの話題です。今回はデナリからです。


皆さんはご存知でしょうか?
デナリにもクリスマスがあったということを?


デナリは5月上旬から9月上旬までしか開いていない、いわば幻の町です。
そんな9月上旬までしかないデナリに、
なぜクリスマスがあるの? 
と思われるかもしれません。


実は、12月25日のクリスマスを迎えられない代わりに、デナリではデナリ最後の25日、つまり8月の25日がデナリのクリスマスなのですimpact


Denalixmas1ご覧下さい、この雄大なマッキンリー山を背景に
メーリークリスマスを祝う風景を!!
なんとも不思議な風景を!!




Denalixmas2来年の8月下旬にデナリ滞在をご計画の方々、
デナリで働くスタッフにご注目です!

きっとサンタ帽をかぶっているはずですから!!

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デナリ・フェアバンクス間の朝日

さて、アンカレッジからデナリへ、デナリからフェアバンクスへと
だんだん北上しながらご紹介をしてきました。

写真はデナリからフェアバンクスまでの道中の朝日を撮ったものです。
これぞアラスカの風景!!!と思う瞬間でありました。(フェアバンクスのマイフォトをご覧ください)

1

日本から最も近いアメリカ、アラスカ。
飛行時間な、なんと、たったの約六時間半。
それを可能にしているのがJALによるチャーター便です。

今年の場合
夏のツアーとして、七月中旬から八月上旬にかけては、アンカレッジ発着。
秋のツアーとして、八月下旬から九月中旬にかけては、アンカレッジ着、フェアバンクス発。もしくはフェアバンクス着、アンカレッジ発
というアラスカのすべてを満喫できるスケジュールでした。
アラスカも今週から、ウインタータイムになり、これからはますますオーロラへの期待が深まります…

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ジョージ・パークスハイウエイ

曲がりくねった~~♪
と歌いたくなるようなアラスカの道。

Dscn2453アンカレッジからデナリまで続く

ジョージ・パークスハイウェイは

運転好きにはたまらない道でしょう。

長い長い5時間から6時間の道のりには

いろいろあります。

野生動物とのご対面や、その土地に住む人との出会い。

雨にうたれたり、風にゆられたり。

鉄道とはまた一味ちがう景色を眺めながら、

運がよければ左右に現れるマッキンリーと

かくれんぼもできます happy01

デナリにお越しの際は

片道鉄道train、そして片道バスbus

おすすめいたします☆

9月下旬に撮影した写真の続きは

デナリのフォトアルバムへどうぞ。

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デナリの冬支度

デナリビジターセンターも閉鎖しました。
  Denali2677 
Denali2675_2Denali2676見て下さい、この静まり返った
ビジターセンターを・・・・。
誰もいない、ビジターセンターを・・・・。

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閉鎖したデナリの街

9月中旬に閉鎖したデナリの街の模様です。Denali2597_3
あんなに多くの旅行者で賑わっていたこの小さな町も
今はとても切なく、そして寂しい風景です。

デナリに残っている人といえば、夏の後片付けをしている従業員ばかりでした。

Denali2600Denali2604
Denali2605







デナリは閉鎖されましたが、デナリの町を通過する車は数多くありました。

なぜなら、このデナリという町は、アンカレッジとフェアバンクスの間に位置しています。そしてアンカレッジとフェアバンクスを結ぶ唯一の道、ジョージ・パークスハイウェイは、通年輸送トラックや一般乗用車の通行が絶えません。アンカレッジからフェアバンクスまで車で移動する際には、必ずデナリの町を通らなければならないのです

Denali2595Denali2611

今は閉鎖されてしまいましたが、デナリは来年も皆様のご来訪を心よりお待ちしておりますhappy01  See You Next Yearnote

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マッキンリー・ビレッジ~デナリ

さて、中断していたデナリのホテルのご紹介ですが、
今日はデナリリバーキャビンズの向かいに位置するマッキンリー・ビレッジです。

1リバーキャビンズ同様、ネナナ川に沿いにあるため、川のせせらぎなどを聞きながらゆったりと過ごせる場所です。また、マッキンリーシャレーと同様、ツアーバスやシャットルバスの発着地として知られております。マッキンリーシャレーとビレッジ区間のシャットルバスも多くでており、デナリの町へ繰り出すことも可能です。

メインロッジにはもちろんお土産屋さんとレストランがあります。
ゴールドラッシュというレストランでは、ステーキはもちろんのこと、デナリではめずらしい(?)ミートボールなどもお召上がり頂けます。

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4
味も◎です!!

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INTO THE WILD ~あなたもデナリのワイルドライフの中へ

今年のアラスカでのデナリは閉鎖しましたが、
今なら日本でデナリをご覧になることができます。

Intothewilddscn2687
デナリは今映画のスクリーンの中です!

その名もズバリ『INTO THE WILD』 by ショーン・ペン監督。


裕福な家庭で育ち、優秀な成績で大学を卒業したクリストファー青年が、自由を求めてお金やクレジットカードを捨て、アメリカ本土からアラスカへ行き、ワイルドライフの中で生活する…という実話を基に製作された映画です。


人それぞれ物語のとらえ方はさまざまですが、終わってみるといろいろ考えされられる映画です。


もちろんアラスカの動物たちも登場します!
ご興味のある方は是非ご覧ください☆

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レストラン(デナリ)~アルペングロー

デナリグランデロッジにあるレストラン、ALPENGROWです。

前回もお伝えしたとおり、
デナリグランデはデナリで最も標高が高いホテル
 =イコール
デナリグランデにあるアルペングロウレストランも、
デナリで最も標高の高いレストランです。

レストランのメニューも豊富で、お肉料理からシーフード料理、
アラスカではめずらしいビーフシチューなどもあります。

ワインの種類も豊富で、グラスからボトルまでオーダーが可能です。
デナリの雄大な景色を眺めながら、楽しく乾杯してみてください。
あまり飲みすぎると高所恐怖症の方は目がまわるかも!coldsweats01

アルペングロウにお越しの際は窓側の席がおすすめです!!
シーズンの最中は予約をお忘れなく!

さあ、おいしい写真と夕日の写真はこちらからどうぞ。

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ホテル(デナリ)~デナリプリンセスロッジ

今回はデナリの中心地に位置する
デナリプリンセスロッジのご紹介です。

以前マッキンリーシャレーをご紹介しましたが、このデナリプリンセスはシャレーと造りが似ており、場所もシャレーとの並びにありますので、シャレーと間違える方もいらっしゃいますsweat01(簡単な見分け方としては、シャレーには時計台がありますが、プリンセスにはありませんgood

そんなことはさておき、デナリプリンセスロッジで驚くのはそのロビーの広さ!

もちろんお土産屋さんやカフェテリアもありますが、ロビーには座り心地の良いソファーがずらりと並んでいます。(カフェテリアでのおすすめはホームメイドのシナモンロールですdelicious焼きたてアツアツを販売しています!)

デナリの町でお買い物に疲れたら、プリンセスでトイレ&ソファー休憩なんていうのもいいかもしれませんね!wink

ホテルロビーからお部屋は少し距離がありますが、中庭にはムースの置物もあったりして、まるでどこかの公園内を歩いているような気分になります。
デナリを存分にお楽しみいただけるホテルです!

写真はこちらへどうぞ。

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ホテル~デナリ リバー キャビンズ

ネナナ川沿いにあるホテル、デナリリバーキャビンズ。


かわいいキャビンが多く並ぶオンリバー・サイド(写真)と
オフリバーと呼ばれる道路沿いにある2階建ての建物とがあるホテル。


写真はこちら、マイフォト(デナリ)に掲載してあります。

ホテル周辺には幾つかのハイキングトレイルがあります。
また、以前ご紹介したデナリ国立公園看板(グリズリーベアーの看板)にも近いので記念撮影にも最適。もちろんネナナ川も十分にご鑑賞いただけます。


時間によっては、ラフテリングのツアーの参加者の方々もご覧いただけます。
他のホテル同様、レストランとお土産屋さんもありますよ♪

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ホテル(デナリ)~ホテルグランデデナリロッジ

今年も気がつけばもう9月中旬。

アラスカの夏のツアーが終わりを告げようとしています。

アラスカの夏のツアーの代名詞ともいわれるデナリ。今年もまた多くの旅行者の方々が訪れました。

マッキンリー山とデナリの風景、そして動物をご覧になるために、最も適した国立公園バスツアーや、パークスハイウェイに沿いにあるホテルやお土産屋さんでにぎわうデナリの町も、いよいよあと数日で閉鎖しようとしています。
そんなデナリを振り返りつつ、デナリでのホテルをご紹介いたします。

デナリで最も標高が高いホテルグランデデナリロッジ。

シャトルバスなしではなかなかデナリの町まで繰り出すのは困難ですが、時間を忘れデナリの雄大な景色を眺めながら、ゆったりとおくつろぎいただけます。ホテルロビーにはお土産屋さんとレストランもあります。

天気が良い日にはアラスカならではのオレンジやピンク色の夕日をご覧にいただけます。なんともいえぬまるで絵のような自然の色彩 happy02 を存分にご覧いただくに最適なホテルです! 

写真はマイフォト(デナリ)をご覧ください。

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デナリでこんな「警告」が…

8月下旬から9月上旬、デナリではこんな張り紙がいたるところに eye downwardleft

Bear_warning
なんとグリズリーがデナリの町に出没しました!!

お土産屋さんやホテルで賑わうこのデナリの町で
グリズリーが横断しました!

もちろん周りには観光客の方が大勢いました!!


この熊が出没してから数日間、ハイキングコースはすべて閉鎖されました。
今はもうハイキング可能ですが、またいつ現れるやら・・・。
ワイルドライフ・・・いつ何が起こるかわかりませんねぇ~。

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デナリ駅でお出迎え

3 4今回はデナリで流行の最先端ファッションを紹介します!

アニマルハット happy02  デナリで売られている数々のアニマルズ(グリズリーベア・ブラックベア・ポーラベア・ムース・スカンク・バッファロー・レッドフォックス・シャチ・・・)の中から、AIEデナリスタッフのお気に入りハットをご紹介します♪
   
  NO1、グリズリーベア
  これをかぶると少し強くなったような気がします。
   2
  NO2、バッファロー
  なぜかボーっとしてしまう帽子です。猪突猛進

  5
  NO3、ムース
  人気者になれます。

実際にかぶってみると、こんな感じです。




71デナリにお越しの際には、アニマルハットを目印に、スタッフを捜していただけたら光栄です。(ただし、アニマルハットの着用は天候等に左右されることもございますので、ご了承ください。)

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デナリ国立公園入口手前に熊出没!

8月26日

デナリ国立公園入り口手前の道路脇にな、なんと!!
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グリズリー発見sweat01

65マイル(約110キロ)走行の車が、ガンガン通り過ぎるのにも



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まったくお構いなしに餌を捜し、そして食べまくっておりましたimpact




目撃者の証言によると朝からお昼過ぎまでP8264111 P8264112

ずっと道路脇でむしゃむしゃして

いたそうです!!




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さすがデナリ!

何が起こるか、わからないですね~ coldsweats01

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デナリで記念撮影なら…

アンカレッジから車で約5時間のところにあるデナリ。




道路脇にはムースが出没する看板やハンティング禁止の看板などがあります。
もちろん、デナリにご到着した証明の看板も幾つかあります。
今回はそんな看板の代表作たちをご紹介いたします。


3_3パークスハイウェイからデナリ国立公園までの一本道に左折すると(アンカレッジから来た場合)『DENALI』と書かれた大きな看板があります!








デナリ区域に入る間際には国立公園の看板があります!
親子のグリズリーとドールシープの二パターンがあります!


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2_3お時間に余裕のある方は是非記念撮影をnote

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ブラックダイヤモンド~デナリでステーキ!

今回はデナリエリアで一番評判のステーキ屋さん。 
【ブラックダイヤモンド】を紹介します!

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ブラックダイヤモンドはデナリの街中から離れたところにあります。が、大人気のレストランです♪基本的には予約制ですが、各ホテルまでシャトルバスの送迎が来てくれ、ご予約なしでも便利にご利用できます。


3_24_25_2人気の秘訣は、分厚く柔らかジューシーステーキです。
アメリカンサイズでボリュームがありますが、優しいソースと絡めて最後まで完食出来てしまうお客さまも意外といらっしゃいます。





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そして、ビューティフルビューを堪能できます。
店内の大きな窓ガラスからは山々や大自然を見ながら、ワインを嗜む贅沢な空間を演出してくれます。
近くには綺麗な池があり、馬車を見ることもできます。
白夜の雄大な景色を眺めながら、豪華ステーキディナーをお楽しみください delicious

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マッキンリー・シャレー~デナリ

AIEスタッフ@デナリから、今日も続々とみなさまにご紹介したい情報が届いております。


new 本日はデナリの中心地 シャレー の紹介です。

2バスツアーや送迎バスの発着地、レストラン、お土産コーナー、インターネット・カフェ、休憩スペース等々と充実しているシャレーは、いつも観光客で賑わうホテルです。
目印は一際高い三角屋根の時計台。
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ホテルのエントランスエリアには、デナリ国立公園内の模型や園内で見られる動物達の案内が展示されており、ドールシープの剥製が出迎えてくれます。

デナリの朝は早い為か、昼過ぎにはソファーがツアーから帰ったお客さんの憩いの場(お昼寝の場)と化したり、普段は活気に満ちてますが穏やかな時の流れを感じさせてくれる一面もあります。

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ホテルの横にはネナナ川が蛇行しており、ラフティングが盛んです。
ネナナ川は氷河の溶け水で白濁しており、猛烈に冷たい水で参加者の度肝を抜きます。夏ならではの楽しみの一つです♪


(もう数年前のことですが、茶々がデナリに行ったときは、このホテルが満員で泊まれませんでした。お土産あるかな~なんて軽い気持ちで立ち寄ってみると、ゴージャスさにびっくり! 泊まれなくてざんね~ん weep、と思いました。続々とツアーバスが発着してました。便利なところです。皆様はどうぞお早めにご予約を wink )

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アラスカ鉄道~デナリ駅

昨日先週のデナリの様子をお届けしたばかりですが、届きたてほやほやの今週の様子を公開しちゃいます。


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1先週の天気が嘘の様な今週のデナリ!


雪が降った先週とはうって変わって
マッキンリーがお客様をお出迎えしています!
ツアーが終わったお客様の顔は
happy02  happy01  heart04 満面の笑みであふれている今日この頃です。


5さて、そんなデナリから、本日ご紹介するのは
subway 「アラスカ鉄道デナリ駅」です。

タルキートナ駅よりも大きいこの鉄道駅は、今の時期は毎日大賑わい! 何台ものバスがお客様をお迎えに来ます。

2駅にはちょっとしたギフトショップがあり、アラスカ鉄道のグッズもご購入いただけます。
また、駅から徒歩1,2分のところには、デナリのビジターセンターもあります。デナリの最新の情報をゲットしちゃってくださいnote


3さらにビジターセンターの周りには、いくつかハイキングトレイルがあり、お天気が良い日のお散歩はもう最高 happy01  新鮮な空気と広大な景色を楽しみながら、散策をお楽しみ下さい。この辺りのトレイルは初級から中級レベルになっており、ご家族そろってお気軽にお楽しみいただけます lovely

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デナリ公園~ツンドラ・ウイルダネス・ツアー

87アラスカ鉄道同様、
夏のアラスカツアーの代名詞といえば
デナリ国立公園バスツアー。

旅行者が規制の厳しいデナリ国立公園に入園する一番簡単な方法が、バスツアーに参加することです。

2面積38,850キロ平方メートル(四国に山口県を加えたほどの広さ)の広大な大地に、唯一あるのがバスツアーの一本道のみで、そこを何台ものバスが毎日通ります。



そんなバスツアーに最近異変が!?
46_2まだ八月の上旬だと言うのにな、なんと・・・雪が!!!
山の頂上ならまだしも、新雪が道路ふもとまで降り注いでいる今日この頃です!!
ツアーに参加したお客様方は、皆様その真っ白な景色に唖然とし、この時期では貴重なその景色をカメラに収めていました。
「グリズリーと雪のコラボレーションなんて、まあ貴重!」とおっしゃっていました!happy01
雪の中でも長い冬を越すために動物達は必死で食べ物をさがしているのでご心配なく!

3動物との出会いのチャンスはたくさんあります!!
ツアーバスの車内にはモニターがあり、
動物を見つけると即座に運転手さんが
ビデオカメラでズームしてくれます。
eye こんな感じです。

1ですから、目が悪い方や双眼鏡をお持ちでない方も、
はっきりと野生の動物達をご覧いただけます!

やはりデナリは Denali(偉大なもの)ですね~☆

ツンドラ・ウイルダネス・ツアーのご紹介は、こちらのAIEのページでご覧ください。

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アラスカ鉄道~ドームカー

4_2夏のアラスカの楽しみの一つといえばアラスカ鉄道。


白夜のアラスカでのんびりと鉄道に揺られ、大自然に浸り、動物との出会いも体験できる贅沢な鉄道です。

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普通車はどこか昔懐かしい雰囲気。普通車でも十分楽しめますが、もっと迫力を求めるなら、やはりドームカー(展望車)がおすすめです!



1_2天井がパックリ開いた展望車は、写真もとりやすく、動物も見つけやすいです。
3_2写真はデナリまでの道中を撮ったものです。
アンカレッジからデナリまでは内陸なので
森の中を進んで行きます。




途中に幾つかのカーブがあり先頭のアラスカ鉄道を撮ることもできます。

2_2吊り橋にさしかかるとその瞬間は迫力満点!!!!
展望車各車両にはバーもついておりお酒も飲めます。(有料ですが^^;)
もちろんお腹が空いたら食堂車に Let's go scissors
(ちょっと古いですが、食堂車の様子はこちらをどうぞ。)
日本での忙しい時を忘れられる空間を提供してくれます。
癒しをお求めの方、是非ご乗車を♪

(なお、今回ご紹介した展望車はグレイラインのものです。)

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アラスカ発のニュースが始まりました。

現地ならではのニュースをお届けしたい…

と思っておりましたが

美しいマッキンリーが姿を現してくれたのを機会に

いよいよスタートします。

「これまで何度も行ったデナリ公園で、

なかなか見られなかったとびきり美しいマッキンリー」の写真です。

Dscn1934

(続きは右上のリンク、denali をクリックしてください。)

初秋のアラスカへお出かけになりませんか?

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